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ビーグレンの化粧水で炎症ニキビの赤みが消える!

ビーグレンのニキビケアセットではクレイローションという化粧水が用意されていますが、口コミを見ていくとこの化粧水を使うだけでニキビが減った!という声がたくさん見つかります。

クレイローションは本当にニキビを治す効果が期待できるのか?成分をもとに詳しく検証してみました。



■クレイローションの効果

クレイローションにはグリチルリチン酸ジカリウムという成分が含まれていますが、これは天草という天然の植物から採取できる美容成分です。

漢方でも昔から使われていてて、抗炎症作用があることが分かっています。そのため、ニキビ跡の赤みを抑える効果があり、実際にいろんな化粧水でも使われています。



ビーグレンならさらに、強い浸透力によってグリチルリチン酸ジカリウムが肌の奥まで浸透していきますから、深い位置にできている炎症にもしっかりアプローチしてくれます。

グリチルリチン酸ジカリウムには副作用があることがわかっているものの、高濃度のグリチルリチン酸ジカリウムを毎日肌に塗り続けなければ、大丈夫です。



ニキビができやすい敏感肌でも安心して炎症ニキビの赤みを小さくすることができるし、殺菌効果もあるので、ニキビが大きくなるのを防いでくれるんです。

クレイローションにはさらに、クレイ(泥)の効果で肌のバリアー機能を強化してくれます。肌の水分が蒸発するのを防ぎ、外部の刺激から肌を守ってくれます。



オイリー肌の場合、肌を刺激から守ろうとして皮脂の分泌が活発になっているので、バリアー機能が強化されて刺激が弱くなれば、皮脂分泌も抑えることができます。

皮脂が毛穴に詰まることがなくなるし、皮脂を栄養に雑菌が繁殖することもなくなるので、ニキビ肌改善にはすごく効果的ですよ。




■10-YBローション化粧水の効果

ビーグレンにはクレイローション以外にも10-YBローションという化粧水があります。10-YBローションにはグリチルリチン酸ジカリウムが配合されていないので、炎症を抑える効果は小さくなります。

その代わり、肌の新陳代謝を促す美容成分がはいているので、炎症ニキビができている皮膚をどんどん肌表面へ押し出していき、最終的には肌からはがれ落としてくれます。



ただ、10-YBローションには保湿成分の生成を促す美容成分もたっぷり含まれているので、アンチエイジング目的で使う人が多いです。


ビーグレンでニキビケアをするのであれば、

肌の汚れを優しく洗い流してくれる洗顔フォーム「クレイウォッシュ」
炎症を抑えてくれる化粧水「クレイローション」
肌の新陳代謝を強力に促してくれるビタミンC美容液「Cセラム」


をセットで使うのがおすすめですよ。



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ビーグレンのクレイローションの効果的な使い方

ビーグレンのクレイローションの効果をしっかり引き出すには、洗顔が大切です。クレイウォッシュを使って肌の汚れや余分な皮脂をしっかり取り除いておきましょう。
洗顔のポイントは、すすぎの方に時間をかけることです。クレイウォッシュなら顔全体を優しく1分くらい洗うだけで、汚れを吸着することができます。

逆に、汚れを含んだクレイが肌に残らないように、洗顔の場合以上の時間をかけて、よ〜〜く洗い流すようにしてください。
生え際やフェイスライン、鼻や顔の中心などは洗い残しができやすいので、こういった部分は特に念入りにすすぐようにします。

肌から余分なものがなくなった状態にして初めて、クレイローションの美容成分が肌に浸透していきますから、事前の洗顔もしっかり手を抜かずにやりましょう。






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